2017・10
<< 1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/31/ >>
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2014/09/17 (Wed) ごきげんよう、パートなんちゃら。


朝ドラ「花子とアン」。

残りの話数もあとわずか。

花子は50歳を超えているはずですが、

老けメイクまったくなしの肌ピチピチに超違和感。

だって、第一話、覚えていますか?

花子、ちゃんと「オバサン」だったでしょう?

先日、その一話につながる回が放送されたのですが、

一話の「オバサン花子」はどこへ?

「ごちそうさん」のときもそうだったけど、

時代はどんどん進むのに、

登場人物の容姿は現状維持の違和感ったらもう・・・。

そんな中、

梶原編集長は順調に歳を重ねているようでw

編集長、富山先生とご結婚なされていましたね。

話の初期段階で編集長と富山先生の恋愛関係が発覚しましたが、

花子の編集者時代にはすっかりその設定を忘れていた視聴者、

わたしだけではないはずよ!(笑)

今月になってようやく「アン」が登場したわけですが、

翻訳シーン、サラッとしすぎ^^;

なんかもっとさ~、

花子がアン翻訳に当たっての思いとか、

この子って小さい頃の私にソックリだわ!

とか、そういう描写はないの~?って感じ。

花子を完全に食ってしまっている蓮様パートがある限り、

そこには時間が割けなかったという大人の事情がありそうだ。

脚本家が本当は蓮様を描きたかったというのが、

ヒシヒシと伝わってくるんだぜ。

それにしても醍醐さんは未だお独身だなんて・・・。

まさに大誤算。

兄やんと結婚したとしても、

もう子供は望めない年齢な上に、

この先どうなるか解らない立場の兄やん。

甲府に帰ったとしても百姓でしょう?

醍醐さん、お嬢様なのにいいの?

それにこの時代の人たちって、

適齢期になったら親や親戚が勝手に縁談持ってきて、

結婚させられたりってのが多かったんじゃないの?

今の時代は醍醐さんたちみたいにお独身のかた、多いでしょうが、

「花子とアン」でのメインキャラのお独身率、高すぎww

花子を支える役柄として、

醍醐さん、兄やん、かよ、朝市は長い期間泳がせておいたのかな?

だとしたら可哀想;;

朝一は40歳でなんとか結婚したからいいものの、

(BSで朝一のスピンオフドラマがあるんですってよ!)

醍醐さん、ああ醍醐さん・・・。

宇田川先生でさえ、一度結婚したっていうのにね~。

あ・・・!

武・・・。

お父様!

息子に早く縁談持ってきてくれちゃあ!!


そういや美里。

花子の養女だってこと、知らなかったのね!

花子が「空襲でいつどうなるか分からないから」

と、美里に真実を告げるシーンがありましたが、

唐突すぎてビックリした。

え?今言う?

ってのと、

え?美里知らなかったの?!

というダブルの驚きよ。

その前に英治さんとの打ち合わせシーンが欲しかったですよ。

花子「英治さん、美里のことなんだけど」

英治「美里がどうしたんだい?花子さん」

花子「美里に本当のことを話そうと思うの」

英治「・・・僕たちの養女だってことをかい?」

花子「ええ」

英治「なぜ今それを?」

花子「空襲で私達、いつどうなるか分からないでしょう?

   だから今、美里には真実を告げたいの」


とか、こんなやりとり欲しかったな~。

花子、突然美里に出生の秘密を打ち明けるわ、

その後の美里の心情がまったく描かれないわで、

「もう9月だから端折って仕方ないよね」

っていう気持ちにさせられたわw

そうそう!

今、わたしの中で「英治さん株」が急上昇↑↑

出はなはノーマークだった英治さんでしたが、

(ここではもっぱら「村岡印刷さん」呼ばわりだったし)

花子と結婚してからの英治さん、素敵ですよ!

あの時代にこんなに優しい男性っていたの?って思いますが、

ああいう旦那さん、いいな~。

妻である花子を大事に思っているし、

普段は「花子さん」呼びなのに、

人前と、怒ったときは「花子」呼び。

萌え♡


そして蓮様。

純平の戦死を受けてショックのあまり髪が真っ白に・・・。

実際の白蓮さんはというと、

息子を思うあまりの心労と、

息子の戦死を機に白髪染めをやめたというのがあって、

本当に一気に白髪になられたそうですね。

だとしても劇中の蓮様の白髪ウィッグ、

ちょっとやりすぎww

純平の死について、花子をとても責めていたけど、

実際にあんなこと言ったのでしょうか?

もう少し演出をうまくしてくれないと、

ただの言いがかりにしか聞こえなくって残念;;


おそらく27日が最終回。

それを目前に、ストーリーがかなり駆け足すぎて、

わたしはちょっと置いてけぼり。

前半がワクワクするほど面白い展開だっただけに、

今のアレレな展開が本当に残念です。

「赤毛のアン」を出版したところで終わりそうですね。


花子と蓮様は晩年も交流があったようなので、

そのあたりまでぜひ描いて欲しいです。


☆拍手お返事です↓

スポンサーサイト

ドラマ |


2014/08/28 (Thu) ごきげんよう、パート・・・何だっけ?


「花子とアン」。

毎朝7時半からのBSで楽しみに見ていますが、

7時15分からの「カーネーション」のほうが面白いんですけど・・・。


あと一ヶ月で最終回を迎えるにもかかわらず、

まだ「アン」のアの字も出てきてないんですけど・・・。


今考えれば、甲府教師編、いらなかったんじゃな~い?

その甲府教師編と、印刷屋との恋愛をもう少し短縮して、

今週の超ダイジェスト展開を丁寧にして。

歩ちゃんの死から、どうも展開がおかしいというか、

脚本家、どうした?

兄やんと醍醐さん、

いい感じになっていたのに、

それから数年が経てど動きなし。

動きなし、というか、二人が出てこない(笑)

たぶんそろそろ出てきそうなんだけど、

お二人共いい歳だよねぇ。

だって蓮様のところの純平くんと富士子ちゃん、

いつの間にか大きくなってた^^;

だいたい花子って、今いくつなんだろう?

ももが北海道から逃げ出してきてから月日が経つのが早くなって、

解らなくなってしまった。

ももが村岡花子の妹(梅子)のモデルになっているのは知っていたから、

花子は、ももの子供をどういう経緯で養女に迎えるのか、

その前に、ももは一体誰と再婚して子供を産むのか、

はてさて、ももはちゃんと再婚するのか、などなど、

そのあたりをどういう風に描くのか楽しみにしていたのですが、

先にも述べたとおり、超ダイジェスト展開だったもので、

朝から唖然としてしまったわたくしなのでありました。

ももの再婚相手は、ポっと出の絵描きの卵。

なんかもう、彼とはあれよあれよと言う間に結婚。

翌日の放送では既に妊娠→出産。

早い。

そして次の放送ではそのとき生まれた子、美里が大きくなっていて、

その美里が花子を「おかあちゃま」呼び。

え・・・・?!

美輪さん「ももと旭たっての願いで美里は村岡夫妻の養女に~」

ええええええええwwwwwwww

そこ、大事なところ!

美輪さんサラっと流しちゃダメ!!

この話の中では、もも夫妻がお願いしたことになっていますが、

実話では、村岡夫妻が「どうしてもみどり(美里のこと)を養女にしたい」

「道雄(歩のこと)と同じ誕生日(9月13日)に運命を感じる」

とお願いしたはずなのに、ここも端折る~??

って、9月13日って、わたしの子供の誕生日やんけw

実の娘に「おばちゃま」と呼ばれていたもも・・・。

え~?

なんか変なの・・・。

でも当時は養子、養女はよくあったんですよね。

わたしの祖父もそうだったし。

でも若い人がこのドラマを見たらどう思うんだろう・・・。


と、ここまでは数日前に書いた記事。

兄やんと醍醐さん、進展なしでした^^;

もういい歳だろうに・・・。

なんか今週のストーリー、あんまり面白くなかったかも。

わたしとしてはしっかり描いて欲しいところがすっ飛ばされて、

わりとどうでもいいエピソードに時間を割いたり。

それが顕著に出た週だったような気がします。

なにか物足りないな~と思ったら、

伝ちゃんがいない。

もうあれで彼の登場は終わりなのでしょうか。

魅力的なキャラだっただけに残念。

あまり出過ぎるのもいかんけど。

誰かのコラムに書いてあったけど、

「花子とアン」はどうやら脚本ミスらしい。

脚本家の思い入れが、いわゆる「敵キャラ」に強すぎて、

登場人物のバランスが崩れているとな。

蓮様、おかわいそう;;

って視聴者が蓮様の肩を持たなければならないところで、

伝様素敵!という流れになったり、

花子と英治よりも、朝市が気になって仕方がない、とか。

初期で言えば、蓮様の高飛車がたまらない、など。

致命的なのが、花子の受身体質だとわたしは思います。

前にもちょっと書いたけど、

花子がモジモジしているうちに脇キャラが大活躍して、

花子のお膳立てをしてくれたりとか。

わたしの想像では、村岡花子って割とグイグイ・ガツガツ系だと思うんです。

史実通りに話を進めると朝ドラとしてはよくないので、

朝ドラ向きの花子に仕立てているのだと思いますが、

それにしてもキャラが薄すぎる。

子供時代~女学生時代まではよかったけど、

それから先がいまいちだと思うのです。

と、色々言いつつも、最終回まで楽しんで見ますけど^^

でも、「ごちそうさん」のときもそうだったけど、

戦時中の日本の描写、嫌です・・・。

特に太平洋戦争の中期~末期は憂鬱になります。

当時の大日本帝国に、

「ドイツってどいつ??」

ってくらいのスルースキルさえあれば・・・(寒)


さて、ようやく次週、アンの本が登場するみたいですね。

最初の頃は、まさかアンが最後の月に出てくるとは思わなかったw


それでは全国のお小さい方々。

ごきげんよう、さようなら。


☆拍手お返事です↓

ドラマ |


2014/07/23 (Wed) ごきげんよう、その4。


ますます盛り上がりを見せている

「蓮子とデン」。

じゃなくて、

「花子とアン」。

もはや誰が主人公なんだか。

視聴者お楽しみの「白蓮事件」、

ついに来ましたね。

思わずナレーション(美輪さん)も歌ってしまいましたよ(笑)

身分違いの恋、しかも不倫で駆け落ちとか、

こんなんドラマでしか起こらんやろって思うようなことが、

実際に、大正時代に起こっているんですよね。

凄いなー。

当時の華族やお金持ちの人たちって、

今で言うと芸能人みたいな扱いだったようで、

だからあんなにマスコミが騒いでいるんですよね。

しかもあの石炭王と白蓮の大スキャンダル。

それはそれは日本中が大騒ぎだったに違いありません

って、

果たして田舎の百姓のわたしのご先祖様はご存知だったかは謎。


龍一と同棲を始めた蓮様ですが、

龍一は学生、蓮様は「全てを捨てて出てきた」身。

これからこの人たち、どうやって生活するんだろう??

とりあえず焼き芋は美味しそうに食べていたけれど、

とりあえず、花子持参のおにぎりは美味しそうに食べていたけれど、

蓮様、家事出来そうもないし・・・

どうするんだろうね?

史実によれば、

相当お金等にご苦労なさったとか。

そりゃそうだろうな~。

そして石炭王・伝助ですが、

なんだかんだで蓮様を大事にしていたんですけどね。

そのやりかたが見事に蓮様のツボを外しまくってて、

男の甲斐性(芸者遊びに妾)にも後ろめたさ皆無。

ドラマでは描かれませんでしたが、

デンデンの女性関係が白蓮をかなり悩ませたみたいですね。

しかしそのデンデンですが、

けっこう「いい人」として描かれていますよね。

わたしも時々、デンデンにキュンとしている一人です(きもい)。

「はなちゃん!」

「サイダー飲みよるね」

かわいい・・・♡

脚本家の意向なら素晴らしいと思うのですが、

もし福岡県が裏でごちゃごちゃやってたのなら、

それは非常にガッカリなんですけど。

デンデンの初登場時から「伝助(伊藤伝右衛門)を悪く描かないで欲しい」

みたいなことを福岡県が漏らしていたことを小耳に挟みました。

福岡県の気持ちは分からんでもないですが、

ドラマ(フィクション)なので、我慢していてください福岡県。


しかしまあ、

東京のカフェーって「ドミンゴ」しかないのかね(笑)

すべてがドミンゴに凝縮されているんですけど。

せめて蓮様と龍一の待ち合わせ場所はドミンゴ以外で・・・。

知り合いばっかりおるとに、なんばしょっとか(笑)

少し遡れば、朝市と武もドミンゴ入りしましたね。

朝市と村岡兄との直接対決。

あ~、個人的には、花子は朝市と一緒になって欲しかったなぁ。

村岡兄も悪くはないけど、

朝市が男前すぎて涙が出てくるぜ・・・;;

しかも、花子は朝市の気持ちを知らないままってのもなぁ。

そしてまた都合よく村岡嫁が離婚を切り出した上に、

これまた都合よくお亡くなりに。

はながモゴモゴしているあいだに、

朝市、醍醐さんなどの脇キャストの活躍。

さらに蓮様からのアシスト。

それによりあれよあれよとはなと村岡兄結ばれる。

村岡兄「花子さん、僕と結婚してください」って、

あ?え?

お付き合いをすっ飛ばしてもう結婚?!

当時はそんなもんだったのかな?びっくりしたw

最後まで結婚を反対していた村岡父、弟を除き、

みんなヒロインに都合がよいというかなんというか・・・モゴモゴ。

朝市には何が何でも幸せになって欲しい!

ヒロインの幼馴染ポジションって、わりと報われないですからね。

あと醍醐さん。

まだ殿方を選んでいるの?

当時としては「売れ残り」な年齢・・・。

お嬢様なんだから、縁談が五万とありそうなのに・・・。

このまま花子のアシスト役に徹してしまわれるのだろうか醍醐さん。

それにしても醍醐さんのお召し物、毎回楽しみです。

髪型もかわいいですね^^

花子はきっと最後まで和装なんでしょうね。

蓮様のお召し物、髪型がこれからどうなるのかも楽しみなところです。


もっと色々語りたいところですが、

睡魔が襲ってきたので今夜はここでごめんあそばせ。


ごきげんよう、さようなら。

ドラマ |


2014/06/27 (Fri) ごきげんよう、その3。


「花子とアン」が始まって早三ヶ月。

折り返し地点ですね。

甲府編が終わって東京編に突入した今月でしたが、

やっぱわたしは東京編のほうがワクワクします。

パルピテーションの嵐ずら。

パルピテーションの嵐といえば、

はなが蓮子に押されて村岡兄への想いに気がついたシーン。

「私はいつも村岡さんのことを考えていた」

そんなモノローグがありましたが、

いや、そうですか??

甲府編ではそのような描写はあまり・・・。

あんた村岡兄のことちょっと忘れてたでしょ。

はなは六年間も甲府で過ごしたので、

もしかしたら村岡兄のことを考えていたのかもしれない。

そうだとしたら脚本にちょっと疑問。

教師生活に追われる中、

本当は好きな英語に思いを馳せて、

村岡兄にプレゼントしてもらった英英辞書を慈しむシーンだとか、

そういう描写をだな。

朝市の告白をベタな展開で端折った展開もいただけない。

あそこで朝市に告白させて、

「朝市は大切な人、でもおらは本当は・・・」

的な展開をだな。

この先、村岡兄と一緒になることをわたしたち視聴者は知っているけど、

だからといって脚本サイドはその視聴者知識に甘えないでほしい。

児童文学も然り。

「児童文学の村岡花子」の情報は分かっています、視聴者。

だから劇中で、はなが物語を書いてそれが評価されるわけですが、

思いつきで突然物語を書き出す



周囲にウケる。



大きな賞をとる。

この流れがわたしは納得できん。

あんた翻訳者目指してるんじゃなかったの?って。

「想像の翼」の描写にプラスするかたちで、

思いついたお話を少しずつ書きためるはなの姿が見たかったです。

しかしまあ、

甲府の教会の図書室は完全に多目的ホール化していましたね・・・。

はなと朝市の「特別な場所」だと思っていたら、

最後はおとうとおかあの仲直りの場所になってた(笑)

「おとうの愛人」を名乗って新潟から甲府くんだりまでやってきた女。

あの女、わざわざあんな嘘をつくために交通費使ってやって来たんだよな~。

しかも、はなが働く小学校にまでやってきて、

「あの話、全部ウソだったの」

「なんだか羨ましくって」

って、ええええ~~???

一昔前のフジ月9恋愛ドラマでありがち展開!

今更、しかも朝ドラでこんな展開勘弁してくりょー!

一応、この女の出現が引き金(みたいなもん)になって、

おじいやんが倒れておとうが行商を辞めることになったわけですが、

なんかもっと別な展開、思いつかなかったのだろうか・・・。


甲府の多目的ホールが教会図書室ならば、

東京の多目的ホールは銀座のカフェー。

最近になって村岡印刷のシーンが登場しましたが、

それまでは、はなとかよの家・出版社・カフェーのヘビーローテーション状態。

特にカフェーには主要キャラが集まる集まる(笑)

蓮さまに宮本龍一に村岡社長に宇田川先生、

そして石炭王まで出てきた。

時代物は衣装やセットにお金がかかるから、

そういうところで予算節約なんでしょうね。


ところで、はなと蓮さまが「道ならぬ恋」に片足を突っ込み始めたわけですが、

史実どおりにいけば、

はなは「不倫略奪婚」。

でも朝ドラヒロインとしては印象が悪くなりますね。

なんとな~く「そうしない方向」に流れが行ってる気がする・・・。

要するに、「きれいな展開」。

ちょっとモヤモヤしますが、

そこは蓮さまが龍一とパ~~~!!っと派手にやってくれると思うので、

そちらに期待したいところです。

龍一役の人、びっくりするほど棒読みですが、


わたしは、ああいう出で立ちの男性に弱いです。

あの時代の少し憂いを帯びた感じ・・・

なんていうか、あのヘアースタイルと着物姿に弱い。

演技力はさておき、龍一が登場すると嬉しくなります^^


と、

ここまでは6月中に書いたもの。

気がつけば7月。

物語が少し進みました。

はなが村岡兄が既婚者だということを知り、

そして、村岡兄の妻、香澄が登場しました。

香澄は、王子と乞食のページを見て、何かを悟ったもよう。

翻訳者・安東花子(はな)の名前にも、女のカンが働いた??

夜ドラ、昼ドラだったら怒涛の展開になりそうですが、

これは朝ドラ、しかもNHK。

ヒロインのはなが悪者にならないように、

脇役に「活躍」させてきれいにまとめていきそうですね・・・。


もっと語りたいところですが、

更新が何度も中断しているので今回はこのあたりで。



☆拍手お返事です↓

ドラマ |


| TOP |

訪問者

プロフィール

  きょこ

Author:  きょこ
職業:風来坊
趣味:一人でカフェ・妄想
口癖:めんどくさい
相棒:WAGONR STINGRAY X

メンタル弱し、体力なし、やる気なし。
未来より、過去に向かって生きている。

なんでもない日常をつらつら綴るブログです。
昔このブログで絵を描いていましたが、今は描いていません。
安室ちゃんと、いくえみ綾作品が好きです。

挿絵総集編

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。