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2014/03/30 (Sun) 最悪だー。


わたしも風邪をひいてしまいました。

子供もまだ具合が悪いし、

実家はインフルエンザ屋敷。

つ、つらい・・・。

すみません、お返事、

しばらくおまちくださいね。

桜、もう散ってるし;;

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今日の出来事 |


2014/03/26 (Wed) 気持ちが塞ぐ;;


母から悲しいお知らせが・・・。

「お父さんもインフルエンザにかかった」

・・・・・・、

ハァ。そうですか・・・。

母が完治しても、まだ父が治ってないだろうから、

当分実家に子供を連れては行けません。

母の午後休が週に二、三度あるので、

その日は午後から遊びに行ってお風呂に入れてもらって帰宅、

そういう流れだったのですが、それが出来ない・・・。

さらに、子供自体も具合が悪いので、

お散歩や施設にも行けない状態。

まあ、天気も悪いし晴れたとしても色々飛散してるから、

この時期のお散歩は考えものだけど。

幸い、わたし自身は、今のところ風邪の症状は出ていません。

これで自分までインフルなんかになっちゃったら最悪ですね;;

ただ、慢性的な疲れや、子供の心配などのストレスで、

また耳が痛くなってしまいました。


周りに頼れる人がいないなか子供が病気、

その子供が複数いる、

さらに旦那がほとんど家にいないお母さんたちは、

一体どうやってこんな辛い状況を乗り切っているのでしょう。

さらに、そういう人が体調を崩したら、

マジで一体どうやって・・・。

職場の人の親族で、

育児に悩み、命を絶ったお母さんがいたのですが、

どれほど辛かったんだろうなって思います。


メガネですが、

なんと月曜日は18時半に帰ってきてくれましたよ!

誕生日プレゼントとかいらない。

ときどきこんな日があれば、わたしはそれで十分;;


話は戻りますが、

両親、今年こそは予防接種を受けると意気込んでいます。

予防接種を受けるという習慣がなかったようです。

それまでインフルにかからなかったのは、

本当にラッキーなことだったんですよ。

病院嫌いな父も、痛い目に遭って反省しているといいな。

だって、今回も母が、嫌がる父を病院に引きずっていったらしい。

そうなるまでに相当喧嘩したらしいけど^^;

父のあの子供のような性格は本当に厄介です。

って、父の悪口はここまで。

言いだしたら止まらなくなるぜ。


そんな感じです・・・。

今日の出来事 |


2014/03/24 (Mon) 健康が一番。


確かにお金は大事ですが、

健康でなければお金は稼げません。

なので一番大事なのは「健康であること」ではないでしょうか?


またまた子供の具合が昨晩悪くなり、

二ヶ月ぶりに例の救急外来へ行ってきました。

この病院の17階建ての新しいタワーは、

近くを通りかかるたびに「中はどんなだろう?」と思っていましたが、

このたびめでたく?お世話になることに。

時間外とお見舞いは、全部このタワーに集約されていて、

初めての患者さんにも分かりやすいシステムになっていました。

ちょうど救急車が入ったから、外科は180分待ち!

ディズニーのアトラクションの待ち時間を彷彿とさせます。

幸い小児科はスムーズに進みました。

日曜日でちょうどメガネがいたので本当によかったです。

やっぱこんなところに赤ちゃんを一人で連れて行くのは大変><

子供は一晩様子を見て、

ここの先生が書いてくれた紹介状を持ってかかりつけの小児科へ行くことに。

昨日は何度も泣いて起きるので、その都度抱っこしてなだめ、

わたしはあまり眠れませんでした^^;

食いしん坊万歳のはずの子供がミルクを飲まなくなったので、

今朝、紹介状を持って近所の小児科へ行ってきたところです。

薬が効いたせいか、はたまたデッカイ鼻くそが取れたせいか、

子供は今、めずらしくお昼寝中ですどうせすぐ起きるだろうけど;;

今回は実家の協力は拝めません。

なぜならば、母がインフルエンザにかかってしまったから><

母は初めて感染したようで、か~な~り苦しんでいます。

「月末の請求書作成で仕事が休めない」

と医師に言ったら「何言ってるんだあんた」と一蹴されたそう。

徐々に症状が重くなるにつれ、

「こんなんで仕事行こうとしていた自分がバカだった」

と言っていましたが、人に感染するからそれ以前の問題。

母には申し訳ないけど、子供がインフルじゃなくてよかったです。

が、今週は実家で息抜きが出来ないかと思うと・・・ハァ;;


帯状疱疹にかかったメガネですが、

仕事を休むように促すわたしの意見を聞き入れず、

休むどころか遅くまで残業していました。

すると、副作用の神経痛が悪化。

それでも仕事が気になって仕方ないのでしょうね。

なんだかんだで帰宅が遅いです。

そうこうしているうちに、同僚の一人が過労で倒れました。

それで一週間入院。

「ほーら!あんなになって働いても会社は助けてくれんとよ!」

って言っても・・・メガネ、分かってない感じ。

口では「仕事は好きじゃない、早く帰りたい」

とは言います。

でも、納期が間に合わない他部署を手伝っている様子。

あと、プライドの問題か何か知らんけど、

「どんなに忙しくても、あいつには頼みたくない」

なんてのもあるらしい。

バカとハサミは使いようって言葉、今度教えたろ・・・。

そんなメガネですが、

今回子供を初めて病院へ連れて行ったことにより、

健康>>>仕事 を認識したもよう。

頼りの母がインフルになったことにより、

わたしが不安がっているのもあると思います。

今日は定時で帰ってくるらしい。

ハハハっ

本当に定時だったかは、後ほどの日記で(笑)


話はあっちこっちに飛びましたが、

病気になるまで働いたらダメだってことです。

会社のために働いて病気になっても、

会社が何かしてくれますか?ええ?

一部の大企業だったら何らかの保証はあるでしょうが、

ここらへんの会社だったら「自己責任」で片付けられます。

会社は従業員を将棋の駒くらいにしか思ってませんからね。

わたし自身、メガネと同じ会社にいるときに、

フラフラになるまで深夜残業していましたけど、

あそこまでする必要なかったなって思いました。

みんなで一度に休んで他部署を困らせてやろう作戦・・・

実行する勇気がなかった・・・やっておけばよかった。


春は心身ともに不安定になりやすい季節。

みなさんお身体大事になさってくださいね。

今日の出来事 |


2014/03/21 (Fri) 三人が限界。


水曜日。

職場の非常勤仲間と久しぶりに会いました。

6人でランチに行きました。

去年、同じフロアで働く非常勤仲間が増えたので、

こういうイベントにどのあたりまで声をかけたらいいのかが、

難しくなってきました。

今回のランチは、わたしは発案者じゃなかったので、

約束の時間にお店へ行きさえすればよかったので楽でしたが。

今回もどこまで誘ったらいいのか迷ったとのことでした。

4、5年前までは、そんな悩みはありませんでした。

なんとなく「いつもの5人」が固定されていたから。

毎年いろんな人が出入りして、

去年から規模が一気に大きくなったのです。

発案者には申し訳ないけど、

今回の集まりには、あまり乗り気じゃありませんでした。

6人・・・。

ちょっとめんどくさい人数。

何度もここで言ってきましたが、

わたしは人数の多い集まりが苦手です。

理由はこんな感じ。

「聞き下手」なので、興味のない話には相槌さえもうてない。

会話の隙をついて、自分のトークを展開させることができない。

結果、フラストレーションがたまる。

・・・・。

書いててちょっと恥ずかしくなってきたぞ。

自分、目立ちたいだけやん。

1対1の会話が好きなのは、

横やりや割り込みされることなく、

気持ちよくしゃべることができるからかw

実際、一週間前に職場の仲良しさんと二人で会ったときは、

心の底から楽しめたのであった^^;


子育て支援のフリールームでもそうです。

ちょっと多い人数で会話が始まると、

途端にめんどくさくなってきます。

ネットのチャットも。

三人でチャットする機会があったのですが、

三人でチャットって、どうやるん?

同時タイピングで会話がかぶってめっちゃめんどくさいんだけど。

なので、チャットはそれ以来やっていません。


器の小さいわたしは、

やっぱり三人までが限界です。

大人数を前に臆することなく持論が展開できるメンタルが欲しい。



☆拍手お返事です↓

思想 |


2014/03/20 (Thu) 今だけ。


今日は子育て支援施設開催の、離乳食教室に行ってきました。

少し前に、産院開催のものに行ってきたのですが、

途中で子供がグズリ始めて、それどころじゃなくなったので、

今日はしっかり話を聞いておこうと思っていましたが・・・。

ああ、やっぱりダメだった。

縦抱きで、しかも立たないと機嫌が治らない男なんです;;

産院の教室よりも分かりやすくて、

試食も充実していたのにまったくも~~><

本当は、子供はまだ「10倍粥をスプーン2杯」の状態なのですが、

誰に似たのか『食いしん坊万歳野郎』でして、

もっとくれ!と口をパクパク。

仕方なく野菜スープと豆腐の潰したやつを食べさせました。

「今日はこれでごちそうさまね」

と終了しようとすると、泣く泣く。

こんなの、うちだけや(笑)

他の子は昼寝に突入していたり、

ねんね状態でおとなしくしていたり、

おすわりの子は上機嫌で食べていたり。

「お母さんがた、試食のおかわりたくさんありますよ~」

の声に、他のお母さんはどんどんおかわり。

子供はちょっとしか食べないので、

残った離乳食はお母さんが食べていいのです。

わたしも食べたいよ~><

でも抱っこしてるから食べられない~><

縦抱きにしてウロウロしていたら、

それを見かねたスタッフさんが子供を引き取ってくれました。

その間に、なんとか食べることが出来ました。


予想はしていたけど、

毎回こんな風になると、心が折れそうになります。

おとなしくしている子のお母さんたちは、

楽しくおしゃべりしたり、試食したりしているのに、

なんでわたしはどのイベントもいつもこうなんだろうって。

ちょっと泣きそうになっていたら、

スタッフさんがこう言い始めました。


「大変な時期ですが、

抱っこして、ご飯を食べさせる時期って、ほんと短いんです。

10年くらい経ったら、お母さんの手を振りほどきます。

抱っこしたくても出来なくなります。

もっと大きくなったら、見向きもされなくなります。

私から見たら、みなさんが羨ましいです。

子育てに頑張ってるお母さんたちは、

みんなキラキラ輝いているんですよ」


そ、そうか・・・。

そうだよな・・・。

離乳時期もあっという間だし、

あれよあれよと成長して、

やがて親元から離れていくんだよな・・・。



拍手お返事、しばらくお待ちくださいね。

今日の出来事 |


2014/03/18 (Tue) ある意味すごい。


改めて思うんだけど、

初孫に何も買ってあげない義父母ってある意味すごい。

お金がないとかケチとか、そういう次元ではない気がします。

「孫に何か買ってあげよう」

そういう気持ちが自然と湧いてこないのだと思います。

たぶん、息子から「何か買ってあげて」

と言われたら、ああそうかってなりそうな気がしますが、

まず息子自体にそんな発想はないでしょう。

というのも、先の日曜日。

メガネが子供とショッピングモールへ行ったのですが、

お義母さんも一緒だったみたいです。

メガネは自分の服を買ってきたけど、

それ以外に買うのはなかったんかい(呆)

お義父さんはともかく、

お義母さんは孫を「かわいいかわいい」と言ってくれてるみたいですが、

そんなにかわいいなら出資してくださいよって嫁のわたしは思うわけです。

自発的とはいえ、わたしの両親からはたくさんの物資援助をしてもらいました。

最近は、節句に向けて大弓と兜の飾りを買ってくれました。

高価だし、両親にも生活があるから気持ちだけでいいって断ったんですけど、

「孫に何かしてあげたい」

という気持ちだけで頑張ってくれました。

なのでわたしとしてはメガネのほうから義父母に報告して欲しいのですが、

その気配なし・・・。

さすがに我慢できなかったので、

あーだこーだ言って無理矢理報告させたけど。

最低限の親戚づきあいくらいはして欲しいものです(怒)

わたしの親をなんだと思ってるんだ、まったく。

メガネにしてみれば、

「俺の親をなんだと思ってるんだ」

でしょうけど、ハハッ(鼻で笑ってやる)。


義父母が色々買ってくれるのはいいけど、

本当は別のものがよかったり、

金を出すなら口も出す、だったりと、

そこそこでお嫁さんの悩みも尽きないと思います。

せっかく孫に買ってくれたとしても、

それが元で付き合いが面倒になるならば、

我が家のように何もないほうがむしろ平和なのかもしれません。

と、自分に言い聞かせている毎日。


それにしてもお節句、どうしよう。

あっちの両親、呼びたくない。

だって、料理や引き菓子代を持つのはわたしたち夫婦だよ~;;

なんでこっちばっかりあっちに色々せんといかんとやん;;

もちろんメガネとしては両親を呼びたいでしょうが、

わたしとわたしの親は絶対に納得できん。

お宮参り同様、なんとかこっちのペースにメガネを巻き込もうと、

日々思案しているわたしなのでした・・・。

って、

もうマジでむかつくわー!

今日の出来事 |


2014/03/16 (Sun) リケジョ、急転直下も必至。


あの「かっぽう着ブーム」は何だったのか。

難しいことはまったく解らないわたしにでも、

あのかっぽう着リケジョが大変なことになっていることは解ります。

捏造、コピペ、画像使い回し・・・。

もう佐村河内氏を遥かに凌駕した域に。

リケジョじゃなく、普通のおっさんだったら、

「早よ表に出てこんかい!!」

と散々叩かれそうなところです。

あの容姿が故に、

あの人だけが悪いわけではないのだから・・・

そういう変な風潮になっています、確かにそうかもしれないけど。


マスコミがこぞってこの問題を取り上げていますが、

1月末のあの「持ち上げ」は一体何だったのか。

論文発表~ネット上で疑問の声が出始めた期間は、

極めて短いです。

それだけ怪しかったってことです。

わたしのような素人には全く解りませんが、

知識を持った人には早い段階で疑問がわくような怪しい論文だったわけです。

それなのにマスコミときたら、

リケジョのプライベート情報を探して回って特集組んでいたわけです。

おばあちゃんのかっぽう着、

ムーミンにかわいい実験室に小学校の文集にファッション。

マスコミ何やってんだ・・・。

そんなの調べる時間があったら、

論文の信憑性を調べるのに労力を使ってくれよ・・・。

リケジョのプライベート特集の影に埋もれてしまった事件がたくさんあったかと思うと、

・・・ハァ~~・・・ため息と屁しか出ねぇ。


それにしてもバレたら世界で恥をかくことになるのに、

いや、恥以上に人生そのものが危うくなるかもしれないのに、

リケジョ、どうしてそんなことをした・・・。

チームの誰かに踊らされたのでしょうか?

論文を発表して認められると、

ものっすごいお金が動くらしいじゃないですか。

論文を出すのは早いもの勝ち(かなり熾烈な争いらしい)だそうですが、

だからといって、あんなお粗末な内容を発表してしまうなんて。

なんか、偉い人たちが謝罪会見を開いていましたけど、

もうお金の問題じゃなくて、日本の研究自体の信用問題・・・

お金以上の大きな問題になってしまいましたねって、

わたしは素人だからよくわかんないけど。


リケジョ、これからどうするんでしょうね。

自業自得とはいえ、ちょっと心配になってきました。

名前と顔の認知度はもうワールドクラスですよ。

でも、

論文20ページ分をまるごとコピペする度胸がある人なので、

どうにか生きていけそうな気もする・・・。


拍手お返事は、下の記事にて返しています。

思想 |


2014/03/16 (Sun) 飛び込んでみよう!


体験もしないうちに批評するのもどうかと思い、

市内の育児イベント等に、積極的に参加しているところです。

「知らない人がたくさんいる場に子供を慣れさせるため」

というのもあるけど、それは建前で、

本音は「自分の気分転換」。

かわいいとはいえ、

家の中で何時間も子供の相手をするのはマジでしんどい;;


結果報告と感想です(あくまでもわたしの所感)。


・子育て支援施設(児童館的なもの)

保育士、保健師等の市職員と

研修を終えたスタッフ(ファミリーサポーター)が常駐(メンバーは日替わり)。

日替わりでイベントあり

(赤ちゃんひろば、お誕生会、季節の行事、バスハイク、講師の講演等)

フリールーム、ランチルームあり


メリット・・・

 イベントの「赤ちゃんひろば」は月齢が近い子供が多く、

 プログラムも綿密に練ってあるので、

 お母さんたちとの会話がしやすい。

 フリールームにはファリミーサポーターさんが常駐しているので、

 子供にかまってもらったり、わたしの話し相手になってくれる。

 建物が綺麗で、設備も充実。

 利用しやすい雰囲気。


デメリット・・・

 「赤ちゃんひろば」以外のイベントには、

 ねんねの子を連れての参加はしにくい。

 「ぜひ来て」といわれても「ねんねの子仲間」がいなかったら、

 子供につきっきりになる身としてはボッチになりやすい。

 タイミングが悪いと、フリールームでもボッチに。

 頼みの綱の「赤ちゃんひろば」が月に一度しかない。

 駐車場が狭く、でっかいワンボックス車がマイカーの隣に停められていたら、

 出にくい。

 ※ボッチ・・・ひとりぼっちのこと(涙)


感想・・・

 今月からフリールームを積極的に利用しはじめました。

 子供がぐずってどうしようもないときの「駆け込み寺」として利用(笑)

 タイミングがいいと、月齢の近い赤ちゃんがいるので、

 そのお母さんと話すことが出来ます。

 そんなに嫌な人はいないです、今のところ。

 ただし、タイミングが悪いと、悪ガキ騒動に巻き込まれます。

 無抵抗の赤ちゃんは、ボール投げの標的に・・・。

 そして油断していると、哺乳瓶を取られます^^;

 すぐ近くに親がいたからその子を叱ったり、

 わたしの子供を守ってくれたので嫌な思いをせずに済んだけど、

 もしそれがなかったらと思うと・・・怖いです;;

 それから、自分の子と月齢の近い子がいなかったり、

 ファミサポさんの手がふさがっているときは、ボッチになります。

 結局家にいるのと同じ状況になるので、

 ここに来る意味がないときもあります。

 虚しさも倍増。

 ファミサポさんとのフィーリング問題もあります。

 お互い人間ですので、こればかりは仕方ないでしょう。

 子供と大荷物を抱えながら靴を履くのは大変です。

 ブーツやスニーカーは履きにくいので、

 スっと履けるパンプスじゃないとダメです。

 靴箱のそばに、赤ちゃんを一時的に置けるベッドがあればいいのに・・・。

 病院や調剤薬局にはあるのに、なぜかここにはありません。

 


・校区子育てサロン

公民館で毎月一回実施(二時間程度)。

ファミリーサポーターが多数参加。


メリット・・・

 わたしにとってのメリットは一つもなかった。


デメリット・・・

 既にママグループが出来上がっていた。

 ねんねの子は自分で遊べないので、結局親はつきっきり。

 楽しめるのは、自分で遊べる月齢の子。

 子育て支援施設のイベントと比べて、

 プログラムがゆるすぎる(いきなり最初の一時間がフリータイム)。


感想・・・

 「おひな祭り」と銘打っていたから参加したのに、

 「おひな祭り」などなかったです。

 無料でちらし寿司が振舞われたのはよかったけど、

 それを食べながら会話をするのが「おひな祭り」だと知っていれば、

 絶対に参加しませんでした。

 最初の一時間はおもちゃをバラ~~ッと広げてのフリータイム。

 遊べる子供は楽しそうに大騒ぎし、

 その親たちも子供を見守りつつも会話をしていたけど、

 わたしは終始、ファミサポさんとの会話のみでした。

 ファミサポさんから「他のお母さんたちとの会話」を促されましたが、

 なにしろ子供たちが騒いでうるさいし、

 盛り上がっているママ同士の会話に入っていくことは不可能でした。

 「おもちゃのお片づけ」タイムがありましたが、
 
 会話に夢中になっているお母さんは、全然片付けないんです。

 なんであんたの子が散らかしたおもちゃをわたしが・・・という思いもありました。

 そのあと30分間、紙芝居がありました。

 じっと座って鑑賞する子もいれば、

 興味がない子は走り回ったり、片付けたおもちゃをまた出そうとしていました。

 それは仕方ないとして、

 わたしの後ろでずっとゴニョゴニョおしゃべりしていたお母さん二人がウザかったな。
 
 それが終わったあと「それではおしゃべりタイムです~」

 ってなったので、どうせしゃべる相手もいないし、

 この時間にミルクを作って飲ませようと思い、

 部屋の隅っこでミルクを与え始めました・・・

 が、

 長机やお菓子、ちらし寿司などが出てきて、

「おひな祭り」という名の会食が始まりました。

 え~?ちょっと待って~(焦)と思っていたら、

 ファミサポさんがお茶とお菓子とちらし寿司を持ってきてくれました。

 ねんねの子連れなので気を遣ってくれたのだろうけど、

 結果的にはみんなが集まって談笑している場所から5、6メートル離れた場所で、

 一人でちらし寿司を食べるという虚しい結果に。

 この校区は隣の校区でしたが(自分の校区にサロンがない)

 ここには参加することはもうないと思います。



・市主催の「子育て応援”暖”・~おせっかい倶楽部」。

メンバーの自宅で育児についての相談・雑談をしたりすることにより、

母親の引きこもりを防止する企画。

15人ほどのメンバーの中から一人を選んで電話をかけ、

日時を打合せしたあと、子供とそのお宅へ訪問。


メリット・・・

 1対1なので、ママ友やらボッチやら関係ない。

 相性が合えば盛り上がる。 

デメリット・・・

 ある程度の「勇気」が必要。

 トラブルは無限大。


感想・・・

 結果的には、これが一番楽しかったです。

 健診でこのチラシをもらって、電話をかけるまで凄~く悩みました。

 15人ほどの名簿が載っていましたが、

 比較データが、地区名と一言コメントのみってあんた(笑)

 なので、自宅から一番近そうな人に電話してみました。

 それはそれは緊張しました!

 そのメンバーさんは、子供二人、孫二人で、

 今はご主人と二人暮らしの女性でした。

 規定があるのでしょうけど、

 プライベートには踏み込んでこないし、

 「こうするべき」などの頭ごなしなアドバイスもなかったです。

 最初は一時間ほどの滞在を考えていましたが、

 なんだかんだでトークに花が咲き、

 二時間半もおじゃましてしまいました。

 やっぱり年上女性とは話がしやすいです。

 「ご縁があったらまた会いましょう」

 とお別れしましたが、

 子供が託児所に入る前に、もう一度おじゃましようかなって思います。



以上、報告でした。

わたしの性格上、こういうのに参加するのは非常にめんどくさいです。

はっきり言って、少し前までは興味がありませんでした。

いくら子供と一緒の時間がしんどくても、です。

でもよく考えてみたら、

子供を託児所に入れて働き始めたら、

こういう機会はもうないんだな、と。

それだったら「捨て身でいっちょやってやろうじゃなか」と。

「捨て身にならんと出来んのかい」って突っ込まれそうですが。


以上、「子供に育てられているわたし報告」でした。


☆拍手お返事です↓

今日の出来事 |


2014/03/15 (Sat) こわっ。


夜中の二時過ぎに台所で子供のミルクを作っていたら、

窓がガタガタ揺れ始めました。

最初は風だと思ったですが、地震でした。

終わりの方は、地面がゆ~らゆらと揺れているのが分かるくらい。

久しぶりの地震でした。

メガネはスマホから流れた警報で目が覚めたようです。

わたしの電話はスマホじゃないから黙っていたけど、

ちょっと悲しかった。


さっそくテレビをつけ、速報を見てみれば、

なかなか大きな地震だったことに驚きました。

中国四国地方が震源なのに、

福岡より佐賀の方が震度が大きかったという不思議。


夜の地震は昼間よりも怖さ倍増です。

メガネが夜勤じゃなくて本当によかったです。


すみません、お返事、

もうちょっとだけお待ちくださいね。

時間がない;;

今日の出来事 |


2014/03/12 (Wed) 高校受験の思い出。


「10年ひと昔」という言葉がありますが、

今回は「20年ふた昔(笑)」なお話。


昨日は福岡県の公立高校の入学試験日でした。

東京・大阪などの都市部とは少し様子が違う地方の高校受験。

私立高校は滑り止めで、

公立高校が本命のパターンが多いのです。

有名私立や各私立学校に備わっている特進コースを目指す人以外は、

例外はあれど、だいたい公立高校を本命にします。

15歳のわたしもそんな一人でした。

が、

事件発生。

なんと滑り止めで受験した私立高校から、

特待生のお誘いが来たのです!

これはもう、予期せぬ出来事に、

担任も家族も、もちろんわたしも驚きMAXハート!(意味不明)

だって、特待生の権利は、

特進コースを受験した人が対象だったから。

わたしが受験していたのは経理コース。

いわゆる就職組です。

受験の夜に電話してきた担任から、

「お前・・・よっぽど頑張ったんやなぁ」

ええ、そうとも。

ものっすごく勉強しました(数学以外)。

なので、試験内容が「こ、これは何かの間違いでは・・・」

と思いたくなるほど簡単すぎてビックリしました。

同時に行われた面接でも、面接官に向かって、

「試験が簡単すぎました」

と、生意気なことを抜かして、そのあと後悔しました。

たぶん、一桁点数の数学を軽くカバーできるほどの点数だったのでしょう。


担任「特待を受け入れるか一晩じっくり考えて」

と言われましたが、

「一晩」で「じっくり」とか、矛盾も甚だしい。

こんな大事な進路をたったの一晩で考えて結論を出せだなんて、

今考えたらむちゃくちゃやなと思います。

わたしは凄く悩みました。

特待生だったらタダで学校に行ける。

でも、希望してない特進コース・・・。

そしたら進学せんといかんようになる。

結局お金がかかる。

でも就職なんてしたくない、こわい。

本当は進学してみたい。

でも・・・、

わたしの本命は、中一のときから決めていたF高(県立)。

F高の制服を着たい・・・。

でも、特待を断って万が一F高落ちたらアホすぎる。

あ~~、ど~~~しよ~~~!!!

お父さん、お母さん、どうしよう!と、

15歳のわたしは両親に意見を仰ぎました。

両親から即答が返ってまいりました。

「タダはいいけど、どうせ大学とか行かやんやろ?

結局お金かかるやん。

あんたには早く就職してもらわんと。

経理コースの特待生やったら考えるけど、

特進コースやったら断りなさい」

結局、その話はお断りしたのですが、

そのときに戻って、わたしを含めこのアホな家族らに説教したい(笑)

ここで特待生を受け入れていたら、

わたしはどんな人生を歩んだのだろうか・・・。


これで県立受験を絶対に失敗出来ない状態になったわけですが、

その後のわたしは、張り詰めていた糸がプツンと切れたようになってしまって、

ほとんど勉強しませんでした。

ゲームばかりして、親に怒鳴られて、

最後は「落ちても知らんけんね!」と匙を投げられました。

私立受験で飛ばしすぎて、エネルギーが残ってなかったのもあるし、

「成績がよくても大学にいけないこの家って・・・」

と、15歳のわたしはずっと考えていたのでした。

合格発表の日。

わたしは父からの電話連絡で合格を知りました。

父が出勤の途中に、高校へ立ち寄り、ボードを見たのです。

母から「一緒に見に行こう」と言われましたが、

結局ボードは見に行きませんでした。

今考えたら「もったいないことをしたな」と思います。

だって、ボードに貼り出される紙に自分の受験番号を発見して、

「あった!やったー!」って、やりたいじゃないですか。

当時のわたしは、私立からの流れを受けて、

どうでもよかったんだと思います。


F高に通えたのは嬉しかったし、

出身高校を聞かれたら、今でも喜んで答えてますけど、

私立を選んでいたら、どうなっていたのかなって思います。


それから、金銭を理由に、

子供の進学を制限してしまう親には、

絶対になりたくないなと思いました。


拍手お返事は、しばらくお待ちくださいね。

思想 |


2014/03/09 (Sun) 怒りの矛先。


すみません、また愚痴ります^^;

ここしか言う場所がないんで。


子供が出来ることによって、

今まで以上に夫婦の絆が深まると言いますが、

それは「旦那の帰りが早い場合に限る」のではないでしょうか。


例えば、子供のお風呂。

「毎日同じ時間に入浴させましょう」という指導があるけど無理っス。

わたし一人で入浴させればそれは可能ですが、

一人で赤ちゃんをお風呂に入れるのって、かなり難しい><

何度かチャレンジしたけど、

ま~~、泣く泣く。

綿密な計画を立てた上で入浴させないとダメです。

ちょっとでも手こずったら機嫌を損ねて大号泣;;

「寒い季節」というのもネックです。

なので、メガネが夜勤の週は、

午後2時くらいから、メガネと一緒に子供をお風呂に入れます。

問題は日勤の週。

残業が確定しているときは実家に入浴させに行きます。

連れて帰って寝かしつけたあとに、自分だけ入浴します。

メガネの残業が短い日は帰ってくるまで待ちますが、

「ごめん、あと30分延長になった」

そんなことはしょっちゅうです。

なかなか帰ってこないし、

子供はグズり始めるのでイライラします。


そして真夜中の過ごし方。

日勤の週は、夜メガネがいるので安心ですが、

夜勤の週はかなり辛いです。

寝室から追い出しているねこの「かまって攻撃」。

そして子供に異変があったときの対応。

子供がRSウイルスに感染したときは、本当に本当に困りました。

あと、子供の寝かしつけに苦戦したり、

「泥棒が入ってきたらどうしよう」だとか、

「火事になったらどうしよう」だとか、

そういう不安に駆られて寝付けない日もあります。


実家がそばにあるからこれくらいで済んでいますが、

実家が遠方だったら・・・と思うとゾっとします。

近くに助けてくれる存在がないお母さんは、

本当に大変だろうなと思います。

その点わたしは恵まれていますね。


恵まれているといえば、

メガネが育児に協力的なこと。

わたしが辛くならないようにサポートしてくれます。

それはありがたいです。

が、

ほとんど家にいないからなぁ。

しかも「仕事で疲れた」とか言って帰ってこられると、

「本日の(つらい)育児報告」がしにくくなります。

もう今日はこんな風で大変だったんだよ~!って言えない・・・。


彼が働いてくれているから生活できている、

それは頭では分かっていますが、

分かっていますが・・・

つらくなったらどうしても怒りの矛先がメガネに向いてしまいます。

「たいがいで帰ってこんかい(怒)」

ってなります。

ひどい時は、メガネが子供に笑いかけているのを見るだけで

ムカムカします。

「ええとこどりや」

と思ってしまうんですよね・・・。


子供が出来る前はケンカもほとんどすることなく、

順調にやってきたのですが、

今はもう、わたしの顔は般若のよう・・・(涙)

いかん、いかん、と思いつつも、

気がつけば身も心も醜くなっています。

絆どころか溝が深まっているのですが。


でもこれも夫婦の試練だと思って受け入れないといけませんね。

子供=試練と捉えること自体がもうアレなのですが・・・(笑)


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思想 |


2014/03/06 (Thu) スルースキル。


子供がいないときは「一人でもいたほうがいいよ」と言われ、

一人生まれたら「きょうだいがいたほうがいいよ」と言われ、

別にいいやん、子供がおろうがおるまいが。

一人だろうがなんだろうがあんたには関係ないやん。

わたしの子供が一人だったらあんたの人生になにか関係あるんかい。


今日もそんなこと言われました。

わたしが一体どういう道をたどってここまできたのか知りもしないのに、

よくもまあ言えるよねって感じ。

相手は何も考えずに軽く言ってるんだろうから、

こっちも軽く受け流しておけばいいんだろうけど、

その「何も考えずに軽く」言っちゃうこと自体がどうなん?

なんか、華麗にスルーできない側が批判される傾向にあるのはなんでなん?


この先「一人っ子」を理由に色々言われるのは安易に想像できる。

確かにきょうだいの小さな社会があるかないかでは何らかの差が出てくると思うし、

自分自身、弟たちがいてよかったことがたくさんあるけど、

もうわたしはこの子一人で十分。

治療とかつわりと産後の苦しさとか育児の辛さは、

今回でもう十分味わいました。

これからのほうがもっと大変だけど。


わたしのブログを以前から見てる人はお分かりだと思うけど、

ヘタレで虚弱でめんどくさがり屋で、

いい歳してマンガの絵なんか描いてるわたしが「お母さん」やってるんだぞ。

もうお願いだからオイラに色々言わないでおくれよ、

頼むよ・・・。

今日の出来事 |


2014/03/06 (Thu) 以心伝心。


久しぶりに職場の仲良しさんにメールを送ってみるか~と、

昨日の夕方思い立って送ったのですが、

その返事の内容が、

「ちょうどきょこさんへのメールを打っていたからビックリした!」

わたしもビックリした!!

だって、一ヶ月以上ご無沙汰していたのに、なんという偶然。

これは会って話さんといかん、ってことになり、

来週、会う約束をしました。

お互い、ネタが積もり積もっている状態。

職場のことも色々聞きたいし。


なんべんも言うけど、大人になってからの友達ってほんと貴重。

特にわたしの場合は、学生時代の友達とは疎遠になっているので、

余計に貴重。

大事にしないといけませんね。


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今日の出来事 |


2014/03/03 (Mon) 1時間でよかったんじゃないの?


先日、フジテレビで「浅田真央特集」がありました。

なんとソチから帰国後の本人がスタジオ出演。

佐藤コーチ、タラソワ、ローリー各振付師のインタビューもあり。

これは豪華な内容だ~、絶対見てやる!

でもあのフジテレビだからな~と思っていたら、

やっぱりフジテレビでした・・・。

亡くなったお母さんのことが強調され、お涙頂戴モード。

そして覚悟はしていたものの、

やっぱりキムヨナが絡んできたよ。

「真央を語る上で外せない存在・・・」って。

もうキムヨナはお腹いっぱいだから!

昔からフジはキムヨナを大プッシュして、

真央ちゃんの扱いが悪かった。

真央ちゃんもすごいけど、キムヨナはもっと凄い!

そんな報道ばっかりでした。

ずっとマスコミから距離を置いていたお母さんもしびれをきらし、

「真央のことも応援していただけますか?」と頭を下げた話は有名。

それに加えてスーパーニュースの「真央ちゃん転倒パネル事件」。

真央ちゃんの転倒シーンを特大パネルにしてスタジオに飾り、

それを前に本人に優勝インタビュー・・・有り得ん。

なのでよく今回フジに出演したなと思いました。

そしてよく数年にわたる密着取材をOKしたなと思いました。

わたしとしては、日本人選手との絡みを見たかったのですが、

キムヨナ枠がデカすぎて、ほとんど扱われていませんでした。

スケートの選手って、わりとみんな仲良しなんですよ。

ブログの写真では、みんなで楽しそうにしている様子が伺えますし、

真央ちゃんは、あっこさんと佳菜子ちゃんとも仲良しなんです。

でも、そのあたりには全く触れず、

唯一インタビューがあったのは織田君だけという。

みどりさんや、スルツカヤのインタビューはよかったと思うけど、

キムヨナ尺長すぎ。

そして真央ちゃんにアナウンサーがしつこく、

「キムヨナ選手とはどんな関係でしたか?」

って聞くもんだから、真央ちゃん、

「試合以外では普通におしゃべりするし、プリクラ取ったり~」

真央ちゃんが絶対に悪く言わないのわかってて質問してるな・・・。


車を運転する真央ちゃんを見ることが出来たり、

コーチとの練習風景を見ることが出来たのはよかったですが、

番組内で同じ映像の使い回しが多く(ここ数年、どの局も多い)

一時間で十分な内容だと思いました。

録画する予定でしたが、内容がスカスカだったし、

ソチのフリーのノーカット版も放送されなかったので、

録画してなくてよかったです。


ソチではメダルのなかった真央ちゃんは国民にあたたかく迎えられ、

メダルを持って帰ったのに「色が違う」と不満爆発のあの国。

なんかロシアに喧嘩売ってるみたいだけど、大丈夫?

「ソチオリンピックはプーチンの町内運動会だった」って。

プーチンのツイッターまで荒らしてるらしいけど、

プーチンに言っても仕方ないし、プーチンはウクライナで忙しいからね。

それにしても次開催国は大丈夫なのかね?

日本人は参加しないほうがいいのでは・・・。



拍手お返事は、下の記事にて返しています。

ソチオリンピック |


2014/03/03 (Mon) いらない・・・。


メガネが職場の人からおもちゃを大量にもらってきました。

いただけることはありがたいのですが・・・。

中古です。

本音では「いらない」。

だって、その相手があの例の空気読まない男だもん。

ほらあの、何度もわたしの子供に会いたがっていたあの男。

家を新築して引っ越すときに、

もう要らなくなったおもちゃがたくさん出てきたそうな。

で、捨てるのがもったいなから、うちに流れてきたわけで。

プラスチック製のものはまあ、いいとして、

問題は布製のおもちゃ。

こどもチャレ○ジの教材。

これって清潔なの?

洗ってくれてるの?

洗ってなかったとしたら、よだれだらけじゃないか・・・。

よその子が使った布製のおもちゃに抵抗があるのって、わたしだけ?


このおもちゃをもらう前に、メガネから予告があったので、

「大きいものはもらわなくていいから」

って釘をさしておいたのに、もらってきてやんの><

プレイジムっていうの?

ねんねの赤ちゃんが上に手を伸ばしてぶら下がってるおもちゃを掴むやつ。

けっこう大きいです。

しかも、壊れていました・・・。

プラスチック製のおもちゃが三つ付いていたのですが、

その内の一つが、すぐ取れてしまいました。

割れてるから修理不能・・・。

他人に譲る前にちゃんと確認して欲しいんだけど・・・。

しかも、処分するのにお金がかかるんだけど・・・。

うちはあなたの家のゴミ処理場じゃないんですけど。

そのあとに「こんなの出てきたから」と、

未使用の食器をもらったのですが、

このあたりでストップさせよう作戦に出ました。

メガネに菓子折りを持たせました。

メガネは「え~?なんで~?」と不満そうでしたが、

わたし「これで黙らせてくれ」

メガネ「はい」


結局未だにもらったおもちゃは使っていません。

押入れの中で、箱に入ったまんまw


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  きょこ

Author:  きょこ
職業:風来坊
趣味:一人でカフェ・妄想
口癖:めんどくさい
相棒:WAGONR STINGRAY X

メンタル弱し、体力なし、やる気なし。
未来より、過去に向かって生きている。

なんでもない日常をつらつら綴るブログです。
昔このブログで絵を描いていましたが、今は描いていません。
安室ちゃんと、いくえみ綾作品が好きです。

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