なんにもない、淡白な人生をおくっているわたしの雑記帳。
昨日紹介した靴と化粧品の中身です。

ワノナノ ポールアンドジョー

く、くつ高かった〜〜〜

手持ちの靴では、ロングブーツの次に高価です、あわわ

なおみちゃん御用達の「WANONANO」です。

ちょっと安めでかわいいデザインのもたくさんあったのですが、

わたしの足は、幅広・甲高なので、なかなか合う靴がないのです。

幅を重視すると、かかとが余るし、

かかとを重視すると、きつくて小指が泣きそう

「中敷しましょうか?」と店員さんが仰るのですが、

これはもう、中敷とかの問題じゃ・・・。

なので、おしゃれなデザインは、ほとんど履けません。

でも、この靴は色もデザインも、とっても気に入っています。

歩きやすいです。

右下に見えるは、PAUL&JOEのフェイスカラーです。

この、ポールのお店に足を踏み入れた瞬間、

わたしの頭の中は、花畑にたたずむお姫様よ・・・(解りづらい表現だこと)

ピンクが大好きなお嬢さん、

このお店は、誘惑がいっぱいですわよ。

8600円以上(だったかな?)を購入すると、なんとポーチがついてくるんです。

かなり惹かれましたが、なんとか我慢しました><


久々に大物買いしました。

ほんとはこんなことやってる場合じゃないんですけど(火の車)


ポールアンドジョー

テクマクマヤコン テクマクマヤコン

財産収入で暮らしていける、有閑マダムにな〜〜れ〜〜〜
土曜日と日曜日は、めずらしく外出三昧でした。

土曜日は、中学の頃からの心の友のおうちに遊びに行きました。

昔はよく、お泊り会をして、夜更けまでお酒飲んだり、絵を描いたりしたものです。

いつもどおり、バカトークに花を咲かせ、

DVDを観ながらヨガにチャレンジ。

お互いの変なポーズに笑いが止まらず、結局まともにやっていませんことよ。

そして、わたしが描いた絵を、とても喜んで受け取ってくれました(嫌とは言えないよな

彼女のほうが、100万倍くらい上手いんですけどね、絵。


そして、夕方帰宅して、掃除洗濯を足早に済ませ、

封切映画「グーグーだって猫である」を観に行きました。

ぐーぐー

パンフを買いました。

更に、限定なのかな?メイキングDVDを頂きました

わたしは、この映画を通じて、「癒し」よりも、「女性の生き方」に対して、考えさせられました。

もちろんグーグー(猫)も、すっごくかわいかったですよ


そして、本日日曜日は、朝からバタバタ早起きして、

特急に飛び乗って、

福岡市へお買い物に出かけました。

福岡には、南部にはない、素敵なお店がたくさん

ちょいと臨時収入が入ったので、調子こいて買ってきました。

貯金すればいいのにね!

かいもの

ずっと欲しかった靴と化粧品、絵葉書です。

今日は写真を撮るヒマがないので、中身は後日撮影して載せますね。


うっかりしていましたが、明日は仕事の相棒さんがお休みなので、

わたし一人で二人分の仕事をしないといけません。

今それを思い出して、ちょっと憂鬱・・・。

すごく忙しいんですよね。

ま、職員がどうにかしてくれるやろ!(適当)
かれん51

9月6日は、末の弟の誕生日です。

彼は、わたしの中では「三歳児」なのですが、

26になります。

東海地方の石油会社の社宅で一人暮らししています。

もう8年目になるのかな?

ガソリンスタンドのあんちゃんをやっています。

ミッフィーちゃんが大好きなようで、

彼のワンルームにはミッフィーちゃんがたくさん・・・


そんな弟に、わたしは音楽ギフトカードを贈りました。

たぶん、明日の誕生日には間に合うでしょう。

喜んでくれるといいな


実は、わたし、けっこうブラコンです

いっこ下の弟は、年々生意気しゃかりきになっているので、そこまでないんですけど(もうマジで憎たらしい

末の弟はかわいいですね。

離れて暮らしているから、余計にそう思うのでしょうか?

嫌なところが見えにくいし


今でこそ好青年風な末の弟ですが、

思春期はそりゃ〜〜もう、胃が痛くなるほど悪ガキでして

親のお金をこっそり盗る・・・そんなことから始まり、

飲酒に喫煙、無免許運転で捕まって家裁行き

多感な時期に、親の離婚や転校、内縁の夫の暴力があったので、仕方なかったのかもしれません・・・。

でも、友達はみんな優等生のいい子ばかりだったんですよね。

社会人になったときに、悪い連中とよくつるまなかったねって尋ねたら、

「母さんに迷惑かけたらいかんと思って」だって・・・

いや、えっと、その他では十分迷惑かけとるし

あぁ、でも母さんも相当わたしらには迷惑かけとるし、どっこいどっこいやな。

おっと、話がそれてしまいましたが、

弟が無事に暮らしていけることを、遠くの地より見守り続ける姉なのでした。

てっちん
去年の家族旅行より。末の弟。
かれん58

母が「ショッピングモールへいっしょに行って欲しい」とゴネていたので、

今日ふたりで行ってきました。

母自身のと、父の下着を買いたいんだそうで。

モールではちょうど、インナーフェアをやっていました。

母が「お母さんのパンツ、ボロボロやけん、ちょっと姉ちゃん、選んでよ!」

さぁ、母の暴走のはじまり、はじまり〜。

※ちなみに母は、わたしを「姉ちゃん」と呼びます。


母は、少しでも痩せて見えるようにと、ガードルに着目していました。

母 「ねぇねぇ、姉ちゃん、どっちの色がよかち思う?」(訳:どっちの色がいいと思う?)

わたし 「(別にどっちでもよかとばってん) ん〜、こっち!」

母 「ええ〜?!ちょっとこれは膨張して見えるっちゃないと〜?」(訳:膨張して見えるんじゃないの?)

わたし 「膨張して見えるも何もあなた、元から膨張しとりますやんか」(訳:お母さん自体が膨張してるでしょ?)

母 「まー!失礼な!確かにそげんやけど!そしたらこっちは?!」

わたし 「さっきんととあんま変わらんやん!」(訳:さっきのと似てるんじゃない?!)


そしてわたしがちょっと目を離しているスキに、母は店員さんと話し込んでしまい、わたしは放置。


時間をかけ、母は価格も品質も納得のいく下着をゲットした模様。


わたし 「そうやん!父ちゃんのパンツは?!」

母 「忘れとった!!」

おいお〜〜い。


母 「姉ちゃん、父ちゃんのパンツ、どけんかとがよかち思う?」(訳:どんなのがいいと思う?)

わたし 「父ちゃんの趣味とか知らんやん>< 自分で選んでよ」

母 「安かとなら何でもよか。サイズはLよ。Lならなんでもよか」


自分はいいものを買って、父には2枚で500円のパンツを買って帰った母。

しかも、家に帰ってみたら、間違えてMを買ってることに気づき、慌てる母。

わたし 「値段ばっかり見よるけんやろーが!」(訳:値段ばかり見てるからでしょ?)

母 「黙って風呂場の引き出しに入れとけばよかろ。気づかんやろ


母といると、自動的に漫才になります。

ちなみに母は、これでも「元うつ病」なんですよね・・・
昨日、職場の洗面所で、ときどき話す事務員さんといっしょになりました。

事務員さんが、わたしの顔を見て、

「こっちの目、どうかされたんですか?」

わたしは、

「あ、コレ、小さい頃からなんです」

事務員さんは「しまった!」と思われたのか、

「ほ、ほらわたしのまぶた、奥二重で腫れぼったいんですよ〜っ」

一生懸命フォローされたので、

なんていうのかな、わたしも一緒に笑ってごまかし〜〜みたいな雰囲気にもっていきました。

目のことは、前からずっと言われるので、あんまり気にしていません。

だからといって「気にしてないですよ」ってストレートに言うと、ちょっと角が立つので、

「チャームポイントです〜〜う」などと言って、おちゃらけます(それもどうなの)

目を隠すように長くしていた前髪を切ったので、

目がちょっとヘンなことが目立つようになりました。

思春期のころは、どうしてこんな目になったのか、

母親に噛み付いていたものです。

卒業写真や、その他記念写真を撮影するときも、

写真館の人から「目がちょっと・・・」っていつも言われていました。

いちばん悔しかったのは、

エステでメイクをしてもらうときに

「こっちの目がこうだから、眉がヘンになるでしょ??」

みたいなことを言われたときです。


事務員さんの場合は、まったく悪気がなかったので、ぜんぜん堪えませんでした。

少し前に、わたしが同僚さんに、シングルマザーとは知らず「ご主人は?」って言ってしまったこと、憶えておいででしょうか?

あのときはわたし、とても落ち込んでいたけど、

相手方はそうでもなかったのかもしれないなって思いました。
しきがみ

↑これは、ネット友達のさかなさんから頂いたイラストです。

とっても気に入ったので、「ちょーだい!」と催促しました。

で、これにほんのちょっと、わたし流のエッセンスを加えさせて頂きました。

「続きを読む」からどうぞ!!

GO !!GO!!


ひろみ郷!!(だまれ)
かれん53

昨日は、以前働いていた会社のお友達のところへ遊びにいきました。

お友達って言っていいのかな〜?

わたしの母より年上の女性なんですけどね。

同じ部署で働いていました。


お互い、退職して数年経ちますが、年2回のトーク会?はずっと続いています。

そのかたのお話がとっても面白いので、

わたしはいつも聞き役です。

今回は「泥棒に17万盗まれた話」

「兄嫁の陰口」

「姑の陰口」

「ご主人の陰口」

「世の中は結局金がものを云う話」

でした。

ちょっとそれ、洒落になってないやんっていう話題満載なのですが(ご主人の不倫騒動とか)おもしろおかしくお話されるので、わたしはいつも笑い転げています。

歳が20歳以上離れているのに、よくもまぁ、縁があるなぁって思います。

働いていた頃は、わたしは正社員、そのかたはパートで、

わたしが「コレして、アレして」って指示をすると、「はい!わかりました!」

っていう感じだったのですが、

今ではすっかり立場逆転です

母からも「よっぽど気が合うとやろ〜」と感心されました。
サイファ14

かれん52
彼女の男の趣味が、いまいち解らない・・・。


仕事帰りに、本屋へ立ち寄りました。

店内をぐる〜っと回って、

立ち読みして・・・

電車が来るまでの暇つぶしなので、なにも買わずに店を出て、駅へ向かいました。

駅の傍まで来てみれば、

時計台の時間を見てビックリ!!

もう電車が来る時間ではありませんか!!!

アホアホなわたしは、職場を出てからこのときまで、

一度も時計を見ていなかったのです(アホすぎ)

これを見逃したら30分待ち!!

やっべぇ!!と思ったわたしは、全力疾走で駅へ駆け込み、

でめぇらどけどけの勢いで階段を駆け上がり、

そしてホームに降りたところで電車が来ました。

あ、あぶなかった〜〜〜〜

日ごろから運動らしい運動をしていないので、

いつまで経っても、動悸・息切れが止みませんでした

その前に、まったく時間を気にしていない自分に呆れました・・・。


▼拍手お返事▼
わたしが持っている、天然石を紹介します。

石には詳しくないので、ただいま勉強中です。

てんねんせき2

上の段、左から

タイガーアイ(虎目石)、ソーダライト(方ソーダ石)

中段、左から

アメジスト(紫水晶)、アラゴナイト(あられ石)、ローズクォーツ(紅石英・薔薇水晶)

下段 左から

カーネリアン(紅玉髄)、クリスタル(石英・水晶)、インカローズ/ロードクロサイト(菱マンガン鉱)

お気に入りは、インカローズ(ロードクロサイト)です。

インカローズはちょっと高めのお値段なんですが、色も綺麗だし、気力・恋愛・癒しのパワーがある、女性にオススメの石みたいです。

てんねんせき

↑あら〜〜〜><
文字が見えにくいですが・・・

上段の濃い目の石、左から

アクアメノウ(瑪瑙)、グリーンメノウ(瑪瑙)、アクアオーラ(蒸着水晶)

中段、左から

ムーンストーン(月長石)、クリスタル(石英・水晶)、ブルーカルサイト(方解石)、

一番下

フローライト(蛍石)

そして、インカローズ(ロードクロサイト)のピアス。


ハート型、たまご型、星型など、かわいい形のものもありますが、

けっこう割高なので、

わたしが持っている石はほとんどが「タンブル」と言って、安い形です

しかも、暗い色が好きなので、そういう色ばっかり持っています。

持ち歩く石の組み合わせもあるみたいですが、

まだそれは勉強中です。

今の仕事が決まる前に、母がわたしが不調なことを心配して、天然石をくれたのが始まりでした。

そのときにもらった石は、ムーンストーン、クリスタル、フローライトでした。

面接のときに、握り締めていました

てんねんいしぶれす

↑このブレスレットは、ネットのお友達がプレゼントしてくれたものです。

オレンジ系は、わたしの誕生石のサードオニキス/サードニックス(赤瑪瑙)を中心としたブレスです。

その横にあるものは、

タイガーアイ、ラピスラズリ(青金石)、アクアマリン(藍玉)、アメジスト、など、とても強力なパワーの石を集結させたブレスです。

上のブレスは、

フローライト、ジェイド、クリスタルです。


ぺりどっと

↑これも、ネットのお友達がプレゼントしてくれた、ペリドット(かんらん石)、のネックレスです。

ペリドットも、わたしの誕生石です。


ぴあす

↑これは、天然石ではありませんが、一緒に購入したピアスです。

月と星がとっても可愛くて、一目ぼれしたので、衝動買いしました

ちなみに、横にあるインカローズのピアスは、わたしのピアスホールには大きすぎて、入りませんでした

試着できないピアスの、ちょっとした罠です・・・。


まだまだ気になる天然石がたくさんあります。

収集癖という、わたしの困った病気が始まらないといいのですが・・・

B型には収集癖さんが多いそうで。


かれん・さいふぁ25
カレン「つ〜かま〜えたッ」


↑の絵を描きながら、オリンピックの柔道見てました。

男子100キロ超級の石井彗選手、金メダルおめでとうで〜〜す

女子の塚田真希選手、決勝戦で相手を追い詰めていたのに、あと11秒ってところでの1本負け・・・。

わたしも悔しかったけど、ずっとライバルだった相手に最後の最後で負けてしまって、ご本人が一番悔しかったことでしょう。

銅メダルは勝って取るメダルだけど、銀メダルは負けて貰うメダル・・・。

でも、素人目には、相手に振り回されることなく自分の柔道をされていたように見えたので、

立派な銀メダルですね。

ニュースのハイライトで、真希ちゃんが負けるシーンが繰り返し放送されてるけど、

見るたびに悔しいです

それと、柔道の反則や指導の取り方にちょっと疑問が。

審判によって、かなり判定が違うのはちょっといただけません><


わたしの弟が柔道をやっていました。

お座敷で技をかけられたり、投げられたりしたんですけど、

ほんとに痛いです!!

痛い、痛いとのたうちまわっていたら、弟が「受身」を教えてくれました